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野々花(ののか)

Author:野々花(ののか)
趣味は観劇です。
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 好きな作品
 ・『レ・ミゼラブル』
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やすらぎの癒し系名言集


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 ご訪問ありがとうございます♪ 観劇・ビーズアクセサリー作り・おいしいものを食べることetc・・・。私の好きなことをのんびり綴っています。
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写楽展
 開館前から長蛇の列ができるほど、とても混んでいてmoblog_0ee2ce79.gif

謎の多い写楽の人気ぶりがうかがえました。

2011_0522お気に入り0396

5/1(日)~6/12(日)
会場:東京国立博物館 平成館



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テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2011/05/29 18:10] | 美術 | トラックバック(0) | コメント(2)
絵本の魔術師エリック・カール展
 先月の東京研修の時に、この展示会のことを知り、
グッドタイミング!ちょうど遠征する時期でした~
観劇前にちょこっと寄り道して、エリック・カールの世界を満喫してまいりました。

2008_0509お気に入り0190


4/29(祝・火)~5/12(月)
会場:松屋銀座8階大催場
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テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2008/05/10 09:30] | 美術 | トラックバック(0) | コメント(0)
花の詩画と書の世界 ー星野富弘・相田みつを展ー
 2月の東京遠征の時、ちょこっとへこんでまして・・・。
なんだか相田みつをさんの書に会いたくなって行ってきました!

2008_0301お気に入り0179


 前期:2007年11月27日(火)~2008年1月20日(日)
 後期:2008年1月22日(火)~3月2日(日)
 会場:相田みつを美術館
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テーマ:展示会、イベントの情報 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2008/03/08 07:32] | 美術 | トラックバック(0) | コメント(2)
『マリア・テレジアとマリー・アントワネット展』
 ミュージカル『マリー・アントワネット』の予習を兼ねて行ってまいりました!

20061114211642

2006.8.24~9.4 新潟伊勢丹6・7階=特設会場
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テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2006/11/19 15:49] | 美術 | トラックバック(0) | コメント(0)
『ナポレオンとヴェルサイユ展』
 『ベルばら』を観に行った時にチラシを見つけ、
“ヴェルサイユ”という文字に惹かれ行ってきました~

20060607191229

2006.4/8(土)~6/18(日) 江戸東京博物館

 ナポレオンに関しては、小学生の時に伝記マンガ(マンガってところが私らしい・・・)を
読んだくらいの知識しかありません(笑)
美術展はナポレオンが歴史上華々しく活躍する前の、
フランス革命から始まります。
まず、目に飛び込んできたのはっ
【国王ルイ16世によるボナパルト(ナポレオン)の少尉任官証書】
ルイ16世っという文字に反応大です!
なぜならこの秋、『マリー・アントワネット』という作品で
禅さんが演じられる役だからです
これは興味津々!
しかし解説を読むと、国王の秘書官が代理で行う仕事で国王とは関係ないことが判明
がっ、まだありました~、ルイ16世様関連のモノが・・・。
【ルイ16世と家族の別れ】
【断頭台に向かうルイ16世】
の2点の絵画です。
そこに描かれているルイ16世様は
お腹がぽっこり出ている小太りの男性。
やっぱりこういうイメージですよね~ルイ16世って・・・
禅さんは一体どんな衣装と鬘で登場されるのでしょうか!?
この絵を眺めながらふとそんなことを思いました。
そして、
【1793年のマリー・アントワネットの肖像画】
もありました。
国王死後、喪服に身を包んだ王妃です。
華やかさはありませんが、
ブルーの瞳からは王妃としての誇りを感じました。
その後彼女は断頭台の露と消えるのですね(涙)
そして、いよいよ主役ナポレオンの登場です!
歴史の教科書などでお馴染みの
【サン=ベルナール山からアルプスを越えるボナパルト】
や、チラシの
【アルコ橋のボナパルト将軍】
などの絵画、皇妃ジョセフィーヌやマリー・ルイーズの愛用品の
豪華な品々、ヴェルサイユ宮殿内の再現などなど、
ブルボン王朝時代の華やかさとは一味違うフランスを
垣間見ることができました。

 開催期間も残りわずかです。
興味のある方は足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2006/06/07 19:12] | 美術 | トラックバック(0) | コメント(4)
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